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        <title>システム開発ナビ-システム開発の依頼、発注、見積方法</title>
        <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/</link>
        <description>システム開発を依頼、発注、見積する際のシステム開発のお役立ちナビゲーション</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 27 Feb 2010 02:38:14 +0900</lastBuildDate>
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            <title>CGM(シージーエム)とは</title>
            <description><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>CGM(シージーエム/Consumer Generated Media-コンシューマー・ジェネレイテッド・メディア)とは、インターネットなどを利用してエンドユーザー/消費者がコンテンツなどを生産、生成可能なデータベース化されたメディア、主にWEBサイトを意味する。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商品や製品、サービスなどに関する情報交換から、独自のコミュニティをWEB上に設けたり、日常的な話題をつづったりする個人発信情報をデータベース化しWEBコンテンツとしてメディア化されたサービスであり、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)やブログ、クチコミサイト、Q&amp;Aコミュニティ、BBS(Bulletin Board System)、COI(Community Of interest)などがCGMになる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>CGMは一つの口コミマーケティングメディアであり、多くの企業が利用し活用しているが、基本的には資本による情報操作は大きな批判を招くことがある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【主なCGMウェブサイト】<br />Twitter <br />mixi <br />youtube <br />2ちゃんねる </p>
<p>教えて! goo <br />はてな <br />OKWave </p>
<p>アメブロ <br />楽天ブログ</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT用語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CGM</category>
            
            <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 02:38:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Ext JSとはAjax/JavaScript </title>
            <description><![CDATA[<p>Ext JSとはJack Slocum氏によって開発された、コーディングの必要がないUI開発ツールだ。<br />YUI(Yahoo! UI Library)の拡張ユーティリティ『yui-ext』として開発が始められ、それらをベースにjQueryやprototype.jsでも利用可能になり、現在はExt JSという名前になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Ext JSはJavaScriptで開発されたWebアプリケーションフレームワークで軽量かつ拡張性が高く、デスクトップエクスペリエンスのような動きや表現が可能。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クロスブラウザ対応のリッチインターネットアプリケーション開発が可能なJavaScriptライブラリといったところでしょうか。</p>
<p><br />Ext JSいま注目のフレームワークとされ、Ext JSを組み込むことでWEBブラウザでの表現が格段に変わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>機能性とビジュアルに富んだ入力フォームのインターフェースやウィンドウ表示、ドラッグドロップや編集、ソート可能なグラフ表の表示。ツリー型ディレクトリやタブのカスタマイズ、見栄えや機能性を編集可能なメニューやツールバーなど。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Ajax/JavaScriptでもこんなに多様な表現や機能制御が可能かというぐらいですね。</p>
<p><br />Ext Japan <br /><a href="http://extjs.co.jp/">http://extjs.co.jp/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/12/ext-jsajaxjavascript.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ajax</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">JavaScript</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Ajax</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Ext JS</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">JavaScript</category>
            
            <pubDate>Mon, 07 Dec 2009 01:08:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Yahoo官公庁オークションの現在</title>
            <description><![CDATA[<p>2004年に、ヤフーと東京都主税局により構築されたヤフーオークション「インターネット公売システム」。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>参加自治体の徴税率を大幅にアップさせ、徴収率も向上して、税金未納滞納者にたいしては差し押さえを助長しているようだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インターネット公売システムで取り扱われる商品は、絵画から古美術品、自動車や日用品まで。</p>
<p><br />入札参加条件は20歳以上の日本語を理解できる人。インターネット公売システム利用には、Yahoo! JAPAN ID登録とオークション利用者登録が必須で、国税徴収法に基づく公売保証金納付のクレジットカード番号登録等が必要になる。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>今日、東京都主税局主催の公売は期日入札方法で公売されていて、公売参加条件は、指定日時に会場に直接いく必要があり、一度のみの入札制限の窮屈なものだ。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>ところがインターネット公売システムは、開催期間中にインターネット接続でいつでも閲覧、落札が可能だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2007年には、ヤフーよりインターネットオークションサービス「Yahoo!オークション」において2006年度「官公庁オークション」落札総額が31億632万1117円になったと公表される。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>売り上げ内訳は</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>近代金貨インターネットオークション　　　　16億6088万4473円<br />公有財産売却オークション　　　　　　　　　5億7451万1607円<br />インターネット公売　　　　　　　　　　　　8億7092万5037円。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2004年度からスタートした、東京都や全国自治体が参加しインターネット公売。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2005年度には財務省主催の近代金貨インターネットオークション、2006年度は公有財産売却オークションを実施している。</p>
<p><br />いまやYahooオークションそのものよりも、全国の自治体と組んだ官公庁オークションのほうがもしかしたら堅調に運営されているオークションサービスなのかもしれないようです。</p>]]></description>
            <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/09/yahoo.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">官公庁オークション</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">官公庁オークション</category>
            
            <pubDate>Thu, 17 Sep 2009 02:57:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title> 中小システム開発会社と下請け</title>
            <description><![CDATA[<p>&nbsp;ソフト開発をおこなう中小ソフトハウスは、案件の発生経路としては大手や受託を直接受けている開発会社からの依頼が結構多いそうである。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;全国ソフト会社は1万社以上あり、8千社以上が年商10億円に満たないという統計がでている。<br />&nbsp;そういった規模の企業が直接大口のプロジェクトを直受注することは難しいため、大抵は下請けでのシステム開発がメインとなりかねない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;ところが、直接生産型の利益率はかなり低下傾向にある。ある調査によるとシステム開発会社の平均的営業利益率は約4％であるが、年商10億円未満の70%以上がその利益率に未達であるそうだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;純粋にマンパワーに頼ってシステム開発需要に対応する労働集約型では限界があり、人員の確保や雇用などを見誤るととんでもない支出が発生する。よって、技術者派遣型の就労形態も多いのが事実だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;近年のソフトウェア開発国内市場は大きな拡大は見込めず、インドや中国、ベトナムなどのオフショア開発の増加は、システム開発市場の廉価性を急速に進めており、公的費用などの市場自体もかなり停滞、倹約傾向に移っている事実がある。</p>
<p><br />&nbsp;こうした中、中小システム開発会社に求められるのは収益性の向上と、専門分野でのシェア確保が最優先となりそうだ。</p>
<p>&nbsp;収支については、経常利益、営業利益の把握は勿論のこと売上高、原価、粗利益、販売管理費などの推移を把握して迅速に対応するべきである。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;それらの数値を企業内で細分化することによって、数値で把握できる問題はほぼ解決可能である。<br />&nbsp;あわせて重要になるのが、企業と社会性を重視した、人事考課になる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>数値のみで判断すると、数値自体がなんらかの事由により適切でない場合があり、数値信仰が致命的になり、見えない支出を見逃しやすい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで企業としての堅牢性の礎となるのが、人材になる。</p>
<p>&nbsp;さらに、人事考課を軽んずる企業は悲惨な状況を招きやすく、業種を問わず短命な企業が多い。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>&nbsp;いずれにしても、高収益をあげていけば中小システム開発会社から脱出する機会も訪れる。</p>
<p><br />&nbsp;そして特定分野の市場規模の把握とシェアをつかむことで、そこを機軸にした事業展開が可能になるので、自社規模にあわせた戦略も立てやすい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;細心の注意を払うべきは、システム開発市場規模が10兆円だとして、自社が入り込んでいる市場がいかほどかを明確に把握している必要がある。</p>
<p><br />&nbsp;例えば2008年度モバイルビジネス市場規模は1兆3,524億円でも、着信メロディ系の市場はその中の473億円(前年比15%減(-86億円))で、実に市場の28分の1である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;また、参入しやすい市場であれば、そこそこの市場規模でも競合が激しく、減少傾向にある市場であれば、さらに過当競争が激化しているのは想像に難くない。上の例だと、着信メロディ系の市場のさらに細分化した市場がさらに重要である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;業種別市場規模やIT投資額等の参考となる数字はいたるところで見受けられる。例え、確実に信頼できにくい数値であっても、IT産業やシステム開発のマーケットを攻略する上で把握しているのといないのとでは大違いだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />&nbsp;ただし数値を正確に把握したからといっても、中小ソフト会社が下請け体質から脱却できるということではないので注意が必要であるようだ。</p>]]></description>
            <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/08/post-25.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システム時事</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システム開発会社</category>
            
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">システム開発市場規模</category>
            
            <pubDate>Fri, 28 Aug 2009 23:09:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Windows OEM 版とは </title>
            <description><![CDATA[<p>Windows Vista後続バージョンのオペレーティングシステムで、2009年10月22日に日本語を含め14言語から一般発売予定となるマイクロソフト開発のMicrosoft Windows 7(マイクロソフト ウィンドウズ セブン)ですが、OEMというのはWindows7でなくても以前からみかけることがありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はWindowsOEB版について間単にまとめてみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />Windows OEM (Original Equipment Manufacturer) 版とは、組み立てられて販売されているパソコン、主にSONYやNEC、IBMなどが販売しているコンピューター購入時に、最初からインストールされている Windows のことをさします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>OEMとはそもそも、販売元の製品を製造すること、もしくは製品を製造するメーカーのことをいいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />この場合、販売元(相手先ブランド)はIBMやSONY、NECなどの電気メーカでOEMの製造メーカーはWindowsとなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一般的にパソコンを販売するメーカーは、マイクロソフト提供のWindowsを自社製品にあわせてカスタマイズすることが多いですが、製造工程の段階でカスタマイズしたWindowsプレインストールしてから販売します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パソコンを販売するメーカー独自の仕様で、マイクロソフト商標でWindowsが発売されるので、OEM(相手先ブランド製造) 版とよばれるのです。</p>
<p><br />ついでに、<br />【Windows DSP 版とは】 </p>
<p>Windows DSP (Delivery Service Partner) 版とは、ハードウェアとバンドル販売されるWindowsのことで、WindowsDSP版が付属していたハード ディスクなどと使用し続ける必要があります。</p>
<p><br />DSP版とOEM版の違いは、販売元独自の仕様変更はおこなえず、一般的なWindowsとしてバンドルされています。 </p>
<p><br />【WindowsがOEM版であるかを確認する方法】</p>
<p><br />■Windows Vistaの場合</p>
<p>&nbsp;[スタート] ボタン　⇒　 [コンピューター] 右クリック　⇒　 [プロパティ]クリック<br />&nbsp;表示ウィンドウ下部の"Windows ライセンス認証"に20桁のプロダクトIDにOEMの文字が含まれている場合がWindowsOEM版です。 </p>
<p>■Windows XPの場合 <br />&nbsp;[スタート]ボタン　⇒　[マイ コンピューター]右クリック　⇒　[プロパティ]クリック<br />&nbsp;全般タブの使用者の下に20桁のプロダクトIDにOEMの文字が含まれている場合がOEM 版です。 <br /></p>]]></description>
            <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/08/windows-oem.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">OS</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">WindowsOEM</category>
            
            <pubDate>Wed, 19 Aug 2009 01:17:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>無線LAN</title>
            <description><![CDATA[<p>インターネット接続の方法は、おもに二種類の方法で接続されています。<br />いわゆるLANケーブルという銅線で直接つなぐ方式と、電波を飛ばして情報を送受信する無線タイプです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は無線LANについて簡単にまとめてみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ほとんどの無線LAN機器は、第三者のタダ乗りや情報傍受を防ぐため、電波を暗号化するWEP(およびWPAなど)機能を標準搭載しています。無線の情報送受信用のLAN機器間で共通の暗号鍵【暗号化モジュール】設定によっての対策がほとんどです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>暗号化方式の種類としてはセキュリティが堅牢な順番で【WPA2】→【WPA】→【WEP】といった暗号化方式があり、同一の暗号化方式によってのみ情報通信が可能なようです。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>無線LANの最大のメリットは、優先でないためLANケーブルなどの銅線を介錯することがないので、すっきりとインターネット接続ができますが、懸念点としましてはインターネットの接続速度が低下する可能性が多いのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とはいえ、近年では数年前に比べて無線の接続速度の規格はかなり高速になっており、業務的な使用には向いていないのですが、個人的に使用する場合ではほとんど支障がないといっていいでしょう。</p>
<p>ただし、家電製品や住居の構造、近隣の建物(放送局やアンテナ等)の電磁波の干渉をつよく受ける場合があるので、ルータの設置場所によっては、うまく通信がいかない場合もごくまれにあるようです。</p>
<p><br />暗号キーについては、WEP暗号鍵64ビット、128ビットと設定できますが、文字列がより長い設定を行ったほうがより解析が難しくなるため安全といえるでしょう。<br />&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/08/lan.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">無線LAN</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無線LAN</category>
            
            <pubDate>Sat, 08 Aug 2009 15:45:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>MovableType(ムーバーブルタイプ)</title>
            <description><![CDATA[<p>CMS(content management system)のご紹介。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ムーバブルタイプとは、日本国内ではもはや定番といったオープンソースCMSです。<br />ダッシュボードといわれる管理画面からの編集の時間がややかかり、再構築しなければ、編集箇所の反映がすべてのサイト内ページに反映されないなどの手間がかかるところが難点。</p>
<p>商業利用でなければ無償で利用可能なので、レンタルサーバーを借りて、簡単にオリジナルブログを公開することも可能です。</p>
<p><br />MovableType 日本公式サイト<br /><a href="http://www.sixapart.jp/">http://www.sixapart.jp/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/07/movabletype.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CMS</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MovableType(ムーバーブルタイプ)</category>
            
            <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 02:02:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title> オフショア開発-システム開発用語</title>
            <description><![CDATA[<p>オフショア開発とは、海外のシステムインテグレーターにシステム開発を受託すること。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;オフショア開発【offshore development】＝海外システム開発委託のメリットとしては費用が格段に抑えられること。インドや中国のシステム開発企業やエンジニアに依頼することで格段にシステム制作費用を圧縮することが可能になる。</p>
<p><br />&nbsp;現在、日本においては人件費を抑えるため、オフショア開発推進する企業も増えているようだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;ただ、委託先のシステム開発会社に関しては文化や言語的な違いからビジネス上のやり取りがスムーズにいかないケースも多く、技術的な問題や信頼度、納期やシステムのクオリティについての問題が発生しやすく、結局、二度手間で費用やスケジュールが膨らむ可能性も否めない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;逆説的に考えると、オフショア開発の問題点を回避しているシステム開発会社は、低価格でかつ優秀なシステムを委託することが可能であり、依頼者側にとってもサービスのメリットは大きくなる可能性が非常に高い。</p>
<p><br />&nbsp;そもそも生活用品や衣類、食物などはほとんどが海外の生産物である可能性が高い今日、あらゆるビジネスサービスの海外委託は回避することが難しいようである。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/06/post-24.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システム開発用語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オフショア開発</category>
            
            <pubDate>Sat, 13 Jun 2009 21:54:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>システム開発工程と流れ</title>
            <description><![CDATA[<p>基幹業務システムも情報処理システムもオンライン上のウェブサービスシステムも、どんなシステム構築でも、開発のための手順、いわゆる構築プロセスがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>システム開発作業の流れをシステム開発の工程といいます。</strong></p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><br />通常、なにかを製造したり制作・生産する場合は、そのための過程があって、作業工程を踏むことによってひとつの製品ができあがるわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />ただし、システム構築をする際にはいくつかの開発工程モデルが存在して、ソフトウェア開発などの規模や内容、納期や人員(SIer)なども諸々の要因により、いくつかの手法、考え方が存在します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>代表的なもとしては、</p>
<p><strong>ウォータフォールモデル、プロトタイピング、スパイラルモデル</strong>があり、システム設計においては<strong>トップダウン設計とボトムアップ設計</strong>がよく知られているのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br /><strong>【ウォーターフォールモデル/waterfall model】</strong></p>
<p><br />名称の通り、水が落ちるかのようにオーソドックスにシステム開発工程を流れにそって実践していく制作方法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br /><strong>【プロトタイプモデル/prototype model】</strong></p>
<p><strong><br /></strong>名称の通りソフトウェアシステムの原型、模範、試作品を制作しながら行うシステム制作方法。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【スパイラルモデル/spiral model】</strong></p>
<p><br />名称は螺旋型である。ソフトウェア開発時に、小機能のみに限定したシステムを制作して、ユーザーテストを行ったり、徐々に機能拡大と改良を行いながらシステム制作する。主に大規模システムにて利用されるようだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />【一般的なシステム開発の流れ】<br />&nbsp;<br />1.基本設計</p>
<p>2.外部設計</p>
<p>3.内部設計</p>
<p>4.プログラム設計</p>
<p>5.プログラミング</p>
<p>6.テスト</p>
<p>7.検収<br />&nbsp;<br />8.校了</p>
<p><br />ただし、大規模システムや金融・医療関係のシステム開発を除いては、すべての工程をしっかりと時間をかけて行うことは非常に難しい場合が多く、基本的な設計をもとに、プログラミングが始まるケースが多いようだ。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>詳細な考え方や、手法などについては専門書などに譲るとして、システム開発工程および流れについて、ざっとご理解いただけただろうか。</p>]]></description>
            <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/04/post-23.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システム開発工程</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">システム開発工程</category>
            
            <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 00:37:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サンプリングでのトレースバック</title>
            <description><![CDATA[<p>近年のスイッチハブやルーターにはほぼsFlowかNetFlow機能が搭載されていて、マネジメント機能がないスイッチングハブに搭載されていないが、重要なフロアスイッチやボーダースイッチでは使用されないケースが多いのでないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>sFlow、NetFlowはフロー、もしくはパケットをサンプリングして、設定されたサンプリングレートによってランダムに選んだフローもしくはパケットをサンプリングする機能だ。<br />この機能は、ポートミラーリング機能を常時オンが難しい環境でも、高価な光スプリッタ購入が困難である環境でも、制限はあるがトレースバックが可能だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />サンプリング結果からのトレース方法は、前述の「ハッシュ方式」と同様だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />sFlowやNetFlowプロトコルがメーカーによりバージョンが違う場合がある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />サンプリング精度にも制限があるので、sFlow設定でパケットの発信源が突き止められないということも十分に起こりうるので注意が必要である。</p>]]></description>
            <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/04/post-22.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トレースバック</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トレースバック</category>
            
            <pubDate>Thu, 02 Apr 2009 02:08:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ポートミラーリングや光スプリッタトレースバック</title>
            <description><![CDATA[<p>ネットワーク内の主なスイッチにポートミラーリングを設定し、ミラーポートにPC接続すればトレースバック網ができあがる。</p>
<p><br />接続したPCはパケットのハッシュ値を計算してパケット情報を徴収する。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />問題が発生した場合パケット情報を参照して、同一のパケットがネットワーク内のどの個所で検出されるかを探せがよい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポートミラーリングのハッシュ方式というトレースバックの基本の考えかただ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />ただ、ポートミラーリングにも弱点があり、スイッチ設定では製品カタログに記載がないという制約があり、同じスロット設定できないという難点がある。</p>
<p><br />ポートミラーリング機能の制約がボトルネックとなる場合は、光スプリッタを使用して信号分岐方式も可能だ。<br />費用的には割高になるが、ポートミラーリングの制約を回避でき、かつ困った事象などにも対処しやすくなる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />またこれらのトレースバック方法は、エッジスイッチの設定などで、パケット発信元を探ることも不可能ではない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし高度な技術と安易なミスが許されないので、かなりの技術者向けのトレースバック方法ということだ。</p>]]></description>
            <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/03/post-21.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トレースバック</category>
            
            <pubDate>Mon, 09 Mar 2009 23:55:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ホスティングとハウジングの違い</title>
            <description><![CDATA[<p>サーバの設置についてはいろいろありますが、たいていはコストやセキュリティなどを考慮すると外部サービスを利用することがほとんどではないかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いわゆるレンタルサーバですね。レンタルサーバーでもホスティングサーバやハウジングなどを聞くことも多いのですが、レンタルサーバーとホスティング、ハウジングの明確な違いをご説明します。</p>
<p><br />■ホスティングとは？</p>
<p>ホスティングはレンタルサーバとも呼ばれていて、身近なものではインターネットサービスプロバイダー(ISP)が提供しているホームページサービスなどがホスティング（レンタルサーバ）サービスです。</p>
<p>ですので、ホスティングとはサービス事業者が所有するサーバを貸し出すサービスを指します。<br />賃貸・分譲マンションみたいなイメージでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サーバ自体をそのまま貸し出している専用ホスティング、1台のサーバを区切って複数ユーザーが共有しているVDS共用ホスティング(シェアードホスティング)があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />もちろんサーバ自体をまるまる借りるよりは、シェアードホスティングの方がコストが割安になります。また、回線のバックボーンやセキュリティや保守にかかわるオプションサービスによっても価格帯はことなるようです。</p>
<p><br />メリットとしては、機材や環境を用意することがなく、申込とオンライン上での設定で行なえて、初期・運用費用が格段に安くなることです。</p>
<p><br />デメリットとしては、OSや環境などの制限があり、拡張性がなく、サーバやアプリケーションなどを直接選択・操作できない点にあります。</p>
<p><br />■ハウジングとは？</p>
<p>ハウジングとはホスティングがまるごとサーバ環境を業者が依頼するのに対して、実際の契約利用者がサーバ等の機材を自ら準備して提供事業者に管理してもらう形式です。自由に機材やOS、アプリケーションなどを依頼側が準備できます。</p>
<p><br />サーバの設置スペースやラックスペース、バックボーン回線をハウジング会社は用意します。ハウジングはコロケーション(collocation)サービスともいわれています。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />システム開発中などに、開発が終了したシステムの開発環境をそのままサービス環境として公開することも可能です。サービスの立ち上げもスピーディです。ほかに事業規模を拡大したりする際のシステム拡張においても、適切対応することがでいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>具体的にサーバンスが用意するものとしては、一般的には1Uからサーバスペース(ラックスペース)と、選択できる接続回線（バックボーン）、各種オプションサービスなどが一般てきなようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>事業規模はまちまちですが、高スペックかつ大規模なハウジングサービス提供事業者はデータセンターやIDC（インターネット・データセンター）といわれています。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/03/post-20.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レンタルサーバー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタルサーバー</category>
            
            <pubDate>Sat, 07 Mar 2009 21:57:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>システム開発・制作テスト/検証</title>
            <description><![CDATA[<b>システム開発・システム制作の最終的な作業として、テスト・検証という重要な作業がある。</b><br /><br /><br />システムドキュメント仕様書作成やシステム設計・アルゴリズム構築、実際のシステム開発作業・システム制作も極めて重要ではあるが、テストと検収の種類や計画書の作成の仕方によっては、驚くべき成果の変動が起こる。<br /><br /><br />本来、テスト・検証については実際の利用者もしくは利用部門が主体となり行うことが理想的だが、現実的にそのようなケースは稀である。<br /><br /><br /><br />なた、基本設計、詳細設計、開発作業と順調に進められても、テストや検証段階に進んだところで想定外クレームが多く発生するケースもある。<br /><br /><br />テスト・検証をスムーズに進めるには、実際の利用者・利用部門の積極性を誘導することと密な情報共有、認識のすり合わせが大切である。<br /><br /><br />システム構築では開発の校了間際にも大きな問題に直面しやすい。<br /><br /><br />システム開発のテストは品質チェックと同義であり、一般的な製品が工場から市場に向けて公開される前の重要な作業である。<br /><br /><br /><br />この作業設計書に欠陥があると、一般的な消費製品であれば、即リコールであり、場合によっては全国的なニュース報道などにより、その醜態を全国にさらされることになる。システム開発についても同じことがいえるだろう。<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />ソフトウェア開発などのテスト作業は、ユーザーからのヒアリングを要件定義、システム設計し、製造したプログラムに対してダイレクトな評価がユーザーから下されます。<br /><br /><br /><br />当然、品質保持のための作業負荷ウェイトも重くなり、統計的にみてもテスト作業に全工程の半分近くの工数が必要とされる場合があります。<br /><br /><br />そのためテスト方法にもいくつか種類が存在して、柔軟なテスト工程の選別、計画書の設計が必要になります。<br /><br /><br /><br />■システム開発・システム制作におけるテストの種類<br /><br /><br /><br />【プログラム単位に検証する単体テスト】<br />　<br />システム開発最小単位のプログラムごとに行うテストです。プログラムが仕様書どおりの機能かを検証します。多くはホワイトボックステストが行われ、プログラム内部の論理を検証します。テストケースやテストデータの作成、テストの実施は、たいてい開発を担当したプログラマが実際に行うことがおおいようです。<br /><br /><br /><br />【プログラム連携を検証する結合テスト】<br />単体テストが完了したら、関連プログラムを統合して動作確認する検証テストです。プログラム同士のインタフェースに注目して、おおくはブラックボックステストになります。結合テストには、テスト開始のやり方によって下記の4種類があげられます。<br /><br />●トップダウンテスト<br />上位プログラムから順番に結合テストをして、下位プログラムが未完成であった時には、「スタブ」を使用します。スタブとは、実質的に予定していることは行わず、上位プログラムからのみ参照され、受け取るパラメータのみに値を返すものをさします。<br /><br />プログラム数の小さい上位テストから行うため、同時作業が難しいですが、優先度の高い上位プログラムを念いりにテストできるため、インタフェース部分の安定性を高く保つことが可能です。トップダウンテストは新規システム開発に向きであるといえるでしょう。<br />●ボトムアップテスト<br />トップダウンテストに対して、名前のとおり下位プログラムから順番に結合テストを実行しますが、、上位プログラム未完成であれば、ドライバを使用します。<br /><br />ドライバは、テスト対象プログラムを参照して、テストデータをパラメータとして付加、プログラム実行結果を取得することが可能です。プログラム数の大きい下位からのテストとなるため、同時作業がやりやすくもあります。<br /><br />ただ、優先度の高い上位プログラムのバグを、すぐに検証できないので、既存システム修正がメインとなるシステム開発・システム制作向きといえます。<br />&nbsp;<br /><br />●サンドイッチテスト<br />トップダウンテストとボトムアップテストの折衝となる部分を計画して、双方向からのおこなうテスト方法です。<br /><br />●ビッグバンテスト<br />単体テスト完了後のプログラムをすべて結合しテストを実施する方法をいいます。スタブやドライバは必要にならないが、エラー発生原因の究明が非常に困難になるので、小規模システムのテスト方法にふさわしいようです。。<br /><br /><br /><br /><br />単体テストと結合テストを踏まえて、システム全体の総検証「システム総合テスト」や、利用者が実際の使用者視点で運用条件照らしあわせ実際の検証作業の「運用テスト」がシステム開発・システム制作時におもに行われるテスト・検証となります。 <br />]]></description>
            <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/03/post-19.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テスト/検証</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テスト</category>
            
            <pubDate>Thu, 05 Mar 2009 00:27:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トレースバック技術　BGP/MPLS</title>
            <description><![CDATA[<p>「BGP（Boarder Gateway Protocol）やMPLS（Multi Protocol Label Switching）を使った流入窓口の照合」方法は、DDoS攻撃を誘い専用ルーターを準備して、DDoS攻撃が開始されたら、BGPやMPLSで特定アドレス行きのパケットを「誘い専用」に向かうようにすべてのBGPルーターを設定する方法だ。</p>
<p><br />この方法は海外プロバイダーで一般的手法らしく、RFC3882（<a href="http://www.rfc-editor.org/rfc/rfc3882.txt">http://www.rfc-editor.org/rfc/rfc3882.txt</a>）に詳細記述がある。</p>
<p><br />この手法による流入窓口の照合が容易に可能になるらしいが、対象がルーターのmatch構文で記述できるぐらいに限定されていることと、ほとんどがプロバイダー環境に制限されることだ。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/02/bgpmpls.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トレースバック</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トレースバック</category>
            
            <pubDate>Thu, 26 Feb 2009 00:45:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トレースバック技術　SNMP</title>
            <description><![CDATA[<p>トレースバック技術を利用してパケットの追跡方法の紹介</p>
<p><br />?「SNMP（Simple Network Management Protocol）を使用しての発信源の探知」。</p>
<p><br />複雑なレイヤ2ネットワークで、「このMACアドレスが発信源であることはわかるので、実際どのスイッチの、どのスロット／ポートにつながってる端末なのか突き止めたい」という場合だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br /><strong>MACアドレスとはLANカードの識別番号で、唯一無二の番号のことだ。</strong></p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p>スイッチのFDB（Forwarding Database）を辿ればよいと理論的にはいえるが、手間と時間がかかる</p>
<p><br />SNMPでFDBをダンプする簡易スクリプトをPerlなどで記述すれば、一連の手順をシステム化できる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>方法としては、dot1dTpFdbTableをダンプするだけだ。このMIB（Management Information Base）はRFC1493（Bridge MIB）（<a href="http://www.rfc-editor.org/rfc/rfc1493.txt">http://www.rfc-editor.org/rfc/rfc1493.txt</a>）で定義されている。</p>]]></description>
            <link>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/02/post-18.html</link>
            <guid>http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2009/02/post-18.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トレースバック</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トレースバック</category>
            
            <pubDate>Fri, 20 Feb 2009 02:20:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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